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  2017年12月29日

<No 1>

■ウーマンラッシュアワー」の風刺ネタ!!問題はあるがこれはこれでいいと思う(*'▽')

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ウーマンラッシュアワーの村本大輔!!今年最後に私の云いたいことを『THE MANZAI 2017』5分30秒の漫才の中ですべてを云ってくれた!!原発問題、沖縄基地問題、北朝鮮に東京オリンピック、安部政権に政治経済・・・と、素晴らしい。この問題、誰もが気が付いていながら表に出して口には出さない事だ。
村本と云えば、8月に放送された『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日)で「安倍さんは戦争の臭いがプンプンする人」「核の抑止力っていうのはほんとうに意味がない」などと物怖じすることなくはっきり意見を口にし、北朝鮮問題にも「対話」の努力を政治家に求め、その上、日本が侵略した過去にまで言及、物動じない性格に持ち主!!村本はもともと福井県出身、あの大飯原発がある大飯町らしい、そこで大飯町の隣は高浜町・高浜原発。その隣は美浜町・美浜原発。その隣は敦賀のもんじゅ。小さい地域に原発が4基あるんです!! しかし、大飯町には夜の7時以降にやっている店がないんです! 夜の7時になったら町が真っ暗になるんです! これだけ言わせてください! 電気はどこへゆく〜!!!」・・・とたたみかけていくが笑えない!!
その後も沖縄にだけ押し付けている辺野古移設問題、金の無駄使いじゃないかと思われる東京オリンピック問題、まだまだ進まない熊本仮設住宅問題と・・・だがここで終わらないのが村本だ!!一番の問題なのは国民の意識薄さの問題だと畳みかけるw(゚o゚)w オオー!
こう云う問題を抱えておきながらニュースもマスコミも話題に上がるのは『議員の暴言』『議員の不倫』『芸能人の不倫』と数字が取れるから、いやそれを見たい人が沢山いるから・・・国民の意識の低さ!!!だと、そして最後にマイクに向かって「お前たちのことだ!」と言い放ち、ステージを去る。
素晴らしい、良くぞ云ってくれた村本と云う漫才だ。一般市民では思ってはいてもなかなか情報発信、世間を変えることは出来ない。

『楽しいことは日本全体のことにして、面倒くさいことは見て見ぬふりをする』日本人の一番悪い風潮だ!!この他にも貧困問題に格差社会、いじめ問題とまだまだ問題が山積だ、だが時間と共に忘れられてしまう。ウーマンラッシュアワー村本これからも応援したいですね。

詳しくはこちらで http://lite-ra.com/2017/12/post-3665.html

   

  2017年11月20日

<No 2>

■『小中学校の友人"なんてクソみたいなもの』   きれいごとで子どもを追い込むな          ネットニュース編集者の中川淳一郎氏

よくぞ云ってくれた。前々から私も思っていた言葉だ。小中学校の同級生なんてたまたま同じ田舎で生まれたから、仕方がなく嫌でも同じ学校で過ごし、同じ時代を過ごして来たというだけだ。いい奴もいれば、意地悪な奴もいる。学校先生も同じ、いい先生もいればどうしょうも無い先生もいる、頭はいいかもしれないが社会経験が無いから・・・所詮公務員と云うところだね。良いも悪いも子供ではどうにもならないと云う事だ。

学校生活や交友関係に思い悩み、心に深い傷を負ったり、自ら死を選んでしまったりする子どもたちがあとを絶たない。そうした現象を受けて、ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が「小中学校の友人関係なんて、まったく重要ではない」「人間関係のどうしようもない現実を、大人が子どもにきちんと教えなければならない」と指摘する。
小中学生の悩みの大半は、「友人関係」にあるのではなかろうか。自分自身の子ども時代を振り返ってみても、学校での人間関係が当時の人生にかなりの影響を与えていたと思うし、行動様式にも影響を与えていた。現在いじめられていたり、不登校になっていたりする小中学生も、友人関係に悩んだ末に、そうした望まぬ結果に至ってしまったケースが多いと思われる。・・・
ただ、私が学校の人間関係に悩む子やその親に強く言いたいのは「小中学校の友人なんて、どうでもいい」ということだ。当然、仲良く付き合える友人が少しでもいるほうが学校は楽しいだろう。だが、長い人生を考えると、小中学校時代の人間関係ほどどうでもいいものはない。慶應の幼稚舎から大学までずっと一緒、といった場合は別かもしれないが、公立の小中学校であれば同じエリアで通学するにしても9年間である。確かに9年は長い。しかし、その後の人生を考えるとそれほど長くない。「長いけど、長くない」というヘンな言い回しになったが、ここで強調したいのは「長い人生のなかで、大して重要ではない小中学校の人間関係など、クソみたいなもの。そう思って、軽く扱っても何ら問題ない」という事実だ。それを、子どもたちにちゃんと教えてあげてもよいのではなかろうか。もちろん、学校で良好な人間関係を築いているのであれば、それはそれで素晴らしい。でも、学校内での人間関係が人生のすべてではないし、未来に絶望する必要もない、という点だけは子どもにきちんと伝えるべきである。・・・
いじめられた体験は、一生のトラウマになるもの。だが、いじめた体験は、案外忘れてしまう。それならば、「孤立したとしても、いじめてきた相手には容赦なく反撃する。一対多でも意に介さず、いじめをしてきたクソガキたちをいじめ返す」くらいの行動に出て、周囲から敬遠されるくらいの人間になったほうがいい。それができなければ、学校から逃げたって構わない。・・・
居場所は学校以外にいくらでも見つかるし、気持ちよく付き合える人もたくさん存在している。その事実を小中学校のうちから子どもたちに教え、性に合わない相手とはお茶を濁す程度の人間関係でやり過ごす術を身につけさせればいい。われわれ大人たちが、日々していることだ。名刺交換をしただけで、すぐには顔も思い出せないような無数の人々と、ドライな人間関係を構築して、やり過ごす。それでいいではないか。

【まとめ】今回の「俺がもっとも言いたいこと」
・子どもには、きれいごとではなく、人間関係の現実を教えるべきだ。
・小中学校の交友関係など、長い人生においては大して重要ではない。いじめてきた相手は容赦なく反撃してもいいし、学校から逃げてもいい。
・居場所はいまいる場所以外にいくらでも見つかるし、本当に大切な人だけ大切にすれば、きっと幸せになれる

詳しくはPRESIDENT Online http://president.jp/articles/-/23291

幸いなことに私は今現在自営業の為、本当にいい人とお付き合いさせていただいている。同級生も年何回かは親しい仲間と会って飲んでいる(#^.^#) だがサラリーマンだったらそうもいかないだろう。嫌な上司、嫌な同僚、嫌な得意先・・・などなど、ストレスが溜まることばかりだと思う。でも云えるのは少なくとも、嘘をつかない人、裏切らない人と付き合うことだ。(^_^)

   

  2017年11月12日

<No 3>

■『ありがとうの魔法』小林正観 著書

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週刊ダイヤモンドからチョット立ち読み、いいことが書いてありましたので、書いてみました。小林正観著書の『ありがとうの魔法』、「ありがとう」と云うだけで「神様」を味方につけることができるらしい・・・どうも「神様」というのは「喜ばれるとうれしい(ありがとう)を言われると嬉しいと云うエネルギーだけの存在」のようなのです。それがわかってしまうと「神様」や「宇宙」を使いこなすことは、「それほど難しくない」ことだと云う。否定的な言葉をいっさい言わず、口から出る言葉が「嬉しい・楽しい・幸せ・愛してる・大好き・ありがとう・ツイてる」といった肯定的な言葉になれば。神様を味方につけることができるようなのです。ただひたすら喜んで「ありがとう」を口にして「感謝」さえしていれば「感謝の心(ありがとうの心)に目覚めると云うのです。
「ありがとう」の語源は、「有り難し」神や仏が「あり得ないこと」を起こしてくれたときに、神・仏を賞賛する言葉として「有り難し」「有り難い」という言葉が存在したそうです。ただ、この世の中は『不条理』なことに満ちて溢れている。でもそういう人を見かけた場合でも「その人を裁いたり、糾弾するのではなく、ああいうことは自分は絶対しないと決意することの方が重要だと云うのです。・・・
人生の目的は「喜ばれる存在になる」=「頼まれごとをする」
「不平不満・愚痴・泣き言・悪口・文句」の5つの言葉、『五戒』を口にしなくなる、そして恨み・憎しみ・呪いを心から取り除くと自然と人から「頼まれごと」が始まる。そしてよき仲間に囲まれることになり、「自然と人から喜ばる存在」になる、と云うのです。

ん〜確かにそうですよね。ただすべての人がそう云う気持ちになればこの世の中すばらしい世の中になるんだが、そうじゃないのがこの世の中ですよね。ただ年齢を重ねるれば人もだんだんと性格も丸くなるし、余裕が出てくれば人に対しても優しくなれる。そう云う人になるよう心掛けたいですよね(#^.^#)
その他、お金の話で「人の話をたくさん聴いて、自分の中に取り入れ、より幅の広い人間になろう」と云う意欲を持っている人は、耳たぶが発達し、目も大きくなって、うまくいくらしいのです。
また「貧乏神」とは、お金を使いたい神様、お金を使うのが好きな神様らしい。一方、自分の為にはお金を使わないで、人のためにお金を使うことが好きな人についている神様を、結果的に「福の神様」と呼ぶようです。自分の為にだけにお金を使う人には「貧乏神」が、人の為だけにお金を使う人には「福の神」がついていて、どうも「貧乏神」も「福の神」も本来は同じ神様らしい、と云うのです。
そうですね〜お金はほどほどでいいかな?人間ダメになりますもんね。ただホントに沢山あったら貧しい国、ちゃんとした水もろくに飲めないところに井戸を掘ってあげたい。世界共通、子供も大人もそうですけど、きれいな水おいしい水を飲みたいものですものね・・・私の密かな夢です(^_^)

   

  2017年11月07日

<No 4>

■腰痛持ちの人必見!!『つらい腰痛が1カ月でなくなる!「朝30秒の正座」健康法』

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『「朝30秒の正座」で腰痛が治る』の著書、聖和整骨院院長・金聖一氏によると、腰が痛いのは腰が悪いのではなく、ほかの部分が悪いから腰が痛くなった。つまり殆どの腰痛の原因は「背骨のゆがみ」「足の使い方」「血流の悪さ」からきている。この3つを改善することで、ほとんどの腰の痛みはよくなると云う。
以下『「朝30秒の正座」で腰痛が治る』から抜粋
背骨のゆるやかなカーブを崩していると、結果筋肉に疲労がたまり、炎症を起こし腰痛が発症、この負担が長期化すると、骨や軟骨にまで影響を及ぼし、椎間板ヘルニアが発症する。そして、ふだんの何気ない歩き方、立ち方、体重のかけ方、「軸足」と「利き足」の使い方の差が大きければ大きいほど、腰痛になりやすい。また関節が硬くなってしまうのは、血管が老化したり、毛細血管が減ったりして、筋肉への血流が悪くなってしまうからだと云う。
「朝30秒の正座」健康法では、第二の心臓と呼ばれるふくらはぎから足首までの部分に、バランスよく圧をかけます。結果、血流が促され、新しい毛細血管を増やすことができます。硬くなり、血流が悪くなっていた箇所にも十分に血流が行き渡っていくとの事。

「朝30秒の正座」準備運動
1.ひざ立ちになり、左右のかかとをくっつけたまま足の指を立てる。
2.次にゆっくりとかかとの上にお尻を下ろしていきます。
   このとき、骨盤底筋がかかとの上にくるようにしてください。
   その状態でゆっくり足首と足指に体重を乗せていきます
「朝30秒の正座」の正しいやり方
1.左右のひざ頭をできるだけくっつけて、ひざ立ちになる。
   左右のかかとをくっつける。
   ひざ頭、ふくらはぎ、かかとをなるべくくっつけるようにするとより効果的です。
2.ゆっくりとお尻を下ろしていきます。このとき、かかとが離れやすくなりますので、注意してください。
   お尻のくぼみをかかとにはめ込むイメージで行うとやりやすいでしょう。
   自然と背筋が伸び、美しいS字カーブが描けていることに注目してください。
   この状態で30秒間キープします。
3.立ち上がるときは、再びひざ立ちになり、片足をたててゆっくりと立ち上がりましょう。
この健康法、O脚を治す〜胃腸の働きをよくする、またメタボ予防に肥満防止などなど、その効果は抜群のようだ。是非試してみてください。

詳しくは 週刊ダイヤモンド http://diamond.jp/articles/-/35689

   

  2017年10月29日

<No 5>

■因縁フリー記者「排除」した小池さん あの質問、やっぱり恨んでる?

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J-CASTニュースの記事によると
10月25日の希望の党の両院議員懇談会後に約7分半にわたって小池百合子知事(希望の党代表)はぶらさがり取材に応じたが、その際、9月29日の都知事会見『 排除 』発言を引き出したフリーランスの横田一(はじめ)記者の質問を無視したと云うのだ。
横田記者が「結果責任を取らない理由は何ですか。排除発言を撤回していれば、こんな事態は招かなかった。前原さんとの...」と質問を始めたが・・・、質問の途中で
小池氏が『はい、次の質問どうぞ』とさえぎり、別の質問を受けたのだ。その後も横田氏は「(記者を)排除するんですか、選別するんですか」「反省してないんですか、排除発言を」と声をあげたが、小池氏は答えることなく会見場を後にした・・・と云う。
これに対して、テレビ朝日社員・玉川徹氏は朝のテレビ番組内で「東京新聞の望月さんこそ本当は記者だと思う。ところがああいう人が出ると排除される感じになって何を考えてんだと」とコメント!!いろんな意見があるが、私もそう思う。意地悪かもしれないが、そう云う記者もいないと、人の本音なんか引き出せないよね。

でも今回の希望の党!!小池代表のこの『排除』発言が無かったとしても、都政を投げ出し民進と合流した時点で国民の信用を無くし、政権交代など終わっていたのかも知れない。
まあ民進から希望へ乗り換えた細野豪志氏(当選)、馬淵澄夫氏(落選)、松野頼久氏(落選)は最悪な結果になってしまったようだ。